Mugen WiFiの評判や口コミは?実際に試してみた。他社とも徹底比較。

Mugen WiFiをお試ししてみた!評判や口コミは?他社とも徹底比較。

今、モバイルWiFiが人気を集めています。いろんなメーカーから似たような製品が販売され、結局、どれを選んだら良いのかちょっと迷ってしまいます。

そんな中、私が注目したのがクラウドSIMを採用した「Mugen WiFi」。

テレビ等で宣伝することが無いので地味な存在ですが、多くの方から注目を集めているようです。その理由の一つが、30日間のお試しが出来ること。

このサイトの管理人の私も、実際に試してみましたので、「Mugen WiFi」について詳細に口コミしていきたいと思います。

是非、ご覧ください。

 

>> Mugen WiFiの公式サイトヘ!

 

Mugen WiFiルーターを使ってみた

このサイトの管理人である私が、実際にこのMugen WiFiを試してみた口コミをご紹介します。

最適な携帯キャリアはどこかを探す機能Mugen WiFiでは、「ネットワークの最適化」と呼んでいます)や、最適化後の通信速度の改善について、重点的に試してみました。

Mugen WiFiルーターが届いた

今回、Mugen WiFiルーターの「お試し」をしてみましたので、そのレビューをご紹介します。

 

Mugen WiFiは、SoftBankに最適化されてばかり。ドコモやKDDI(au)に切り替わることはあるのか?”

という噂を目にします。

本当のところはどうなのでしょうか?Mugen WiFi では、最適なキャリアの選択を「ネットワークの最適化」と呼んでいるようですが、この最適化を検証してみたいと思います。

同時に、最適化後に通信速度に改善が見られるかも検証してみたいと思います。

まず、届いたMugen WiFiルーターの記念撮影です。USBケーブル(Type-C)とOTCケーブルが付属しています。モバイルWiFi以外にも、スマホのモバイルバッテリーとして使えるようになっています。

 

電源を入れたところ(↓↓↓)。

上方向に指をスライドしてロックを解除すると↓↓↓のような画面が表れます。

今回は試していませんが、TripAdvisorやマップ、翻訳機能もついているので、海外出張や海外旅行で重宝できそうです。

上図で、データ通信量のところをタップすると、↓↓↓のような画面が表示されます。
SSIDパスワードが表示されているので、端末側でWiFiの設定を行うと繋がります。

右下の「設定」をタップすると、↓↓↓のメニュー画面が表示されます。

上のメニュー画面から「ネットワーク最適化」を選ぶと、↓↓の画面が出てきます。

 

早速、ネットワークの最適化をやってみました。画面の指示に従ってタップしていきます。

 

 

 

以上で「ネットワークの最適化」が終わったので、手持ちのiPhone8からこのMugen WiFiルーターに接続しました(SSIDを選んでパスワードを入力すれば、簡単に接続できます)。

通信速度の計測に使用したアプリは、Netflixの「fast.com」(上図左のiPhone8の画面をご覧ください)。

今回は、この「fast.com」を使用して通信速度を計測していきました。

 

Mugen WiFiルーターをテストしてみた

私の自宅は14階建てのマンションです。結構な大所帯なので、携帯回線接続による通信速度にはそれ程期待していません。通常は、NTTの固定回線+WiFiルーターでネットに接続しています。

また、マンションの北側と南側では、最適なキャリアが違うようです。北側はSoftBankで南側はKDDI(au)です。なので、北側と南側でこのMugen WiFiルーターが掴む最適なキャリアは異なるはず。これも試してみたいと思いました。

実際には、以下のポイントで通信速度を計測してみました。

  1. 自宅北側の部屋(SoftBankのはず)
  2. 自宅南側の部屋(KDDIのはず)
  3. 近所の公園(近くにそれ程民家はありません)
  4. 駅の近く(乗降客は多くありませんが、比較的住居が多い)

1. 自宅北側の部屋で計測

ネットワークの最適化を行った段階では、どこのキャリアの電波を掴んだかはMugen WiFiを見てもわかりませんが、fast.comで計測するとそれがわかります。上図では「SoftBank」と表示されました(赤線)。このことから、SoftBankに最適化されているようです。

通信速度の計測結果です。

 下り上り
1回目1317
2回目1215
3回目1417
平均13Mbps16.3Mbps

 

2. 自宅南側の部屋で計測

次に、

  1. 北側でSoftBankを掴んだ状態で、南側の部屋に移動。
  2. まず、SoftBankを掴んだままの状態で計測(下記2-1)
  3. ネットワークの最適化を実施。KDDI(au)を掴む。
  4. 次に、KDDI(au)を掴んだまま計測(下記2-2)

を試してみることに。そして、

  • 最適化が働くか(SoftBankからKDDIに移るか)?
  • 最適化を行う前と後で通信速度が異なるか?

を確認してみました。

2-1.  最適化が「ソフトバンク」のままの状態で計測

 下り上り
1回目1211
2回目136.6
3回目125.5
平均12.3Mbps7.7Mbps

 

2-2. 最適化を実施したら「KDDI」を掴んだ。計測してみた。

 下り上り
1回目195.8
2回目235.9
3回目175.7
平均19.6Mbps5.8Mbps

以上の実験から、

  • 自宅北側はSoftBankを掴み、自宅南側ではKDDIを掴んだ。最適化が行われたと思われる。
  • 自宅南側で、最適化が働く前と後で通信速度に改善がみられた。このことからちゃんと最適化が働いていることが伺えた。

と言えるでしょう。

 

3. 近所の公園にて計測

上でMugen WiFi ルーターはKDDIを掴んでいるので、そのまま近くの公園に移動、

  1. KDDIを掴んだままの状態で計測(下記3-1)
  2. ネットワークの最適化を実施。SoftBankを掴む。
  3. SoftBankを掴んだ状態で計測(下記3-2)

を行いました。

 

3-1. KDDIを掴んだまま計測

 下り上り
1回目2.72.4
2回目5.04.2
3回目5.14.4
平均4.3Mbps3.7Mbps

 

3-2. 最適化でSoftBankを掴んだので計測

 下り上り
1回目217.5
2回目196.1
3回目176.0
平均19Mbps6.5Mbps

以上の実験から、自宅の時と同様、

  • 公園に移動して最適化を行ったら、KDDI -> SoftBankに切り替わった。
  • 最適化を行う前のKDDIの時より、最適化後のSoftBankを掴んだ後が通信速度に大幅な改善が見られた。

と言えます。

 

4. 駅の近くで計測

SoftBankを掴んだまま、近くの駅に移動して計測してみました(それ程大きな駅ではなく、しかも計測を行った時刻がPM3:30位だったので、混んでいませんでした)。

 下り上り
1回目1419
2回目2024
3回目1719
平均17Mbps20.1Mbps

上記計測後、最適化を実施したらKDDIを掴む。

 下り上り
1回目175.8
2回目264.5
3回目294.8
平均24Mbps5.0Mbps

自宅や公園と同様、最適化を実施したらSoftBank -> KDDIへと切り替わり、下りの通信速度も改善されているのが確認できました(3回目の下り:29Mbpsは、今回の測定で最高値でした↓↓↓)

 

実際に使ってみた口コミのまとめ

以上幾つかの場所で計測を行った後、このMugen WiFiルーターiPhone8を携帯し、1時間ほど街中を歩いてみました。

iPhone8上では、Youtubeで好きなアーティストの動画を選択、音楽を聴きながら歩いたのですが、音は途切れることなく再生されていました。

 

携帯回線を含むインターネットの通信量は、時々刻々と変化しています。なので、計測するたびに通信速度が変化します。

今回実験を行っている最中でも、20Mbpsという速度が出ているのに、いきなり数Mbpsに落ち込むということもありました。場所、時間、接続先によってモバイルWiFi経由の速度も大きく変化することがわかります。

今回の実験で、Mugen WiFiルーター自体の通信速度は速いのかどうかまではわかりませんでしたが、私が試してみた限りは、

  • 最適化は働いている
  • 最適化の前と後で、確かに通信速度に改善が見られる

ということは確認できました。

また、電波状況が悪くなければ、スマホで動画は問題なく再生できました。

 

あえて改善して欲しい点を挙げるとすると、

  • NTTドコモの基地局近くまで行ってドコモに切り替わるか試してみたのですが、私の今回のお試しでは、ドコモに切り替わることはなかった。
  • ネットワークの最適化に時間がかかり過ぎることがある(3分以上かかることもある)
  • Mugen WiFiルーター自体で、どこのキャリアを選んだかが分かるようにして欲しい

と思いました。

 

>> Mugen WiFiの公式サイトへ!

 

 

評判や口コミは?

以上、私個人の実験と口コミをご紹介しましたが、ネット環境や携帯キャリアの電波状況は、場所・時間・ネットの接続先等によって大きく変化します。

従って、出来るだけ多くの方の口コミも参考にする必要がありますね。

幸いネット上には、いろんな方のこのMugen WiFi ルーターを使用した口コミが投稿されていましたので、ここでは、「良かったという評判・口コミ」と「あまり良くなかったという評判・口コミ」に分けレビューしてみました。

 

特に多かったのが、通信速度や電波のサポートエリアに関するものです。

良かったという口コミ・評判

以下の画像は、Twitterからの引用です。画像をクリックするとTiwtterでツイートされている画面に移行します。

 

 

 

あまり良くなかったという口コミ・評判

以下の画像は、Twitterからの引用です。画像をクリックするとTiwtterでツイートされている画面に移行します。

 

 

 

 

 

口コミのまとめ

携帯電波の受信状態が良いときは、Mugen WiFiルーターは、結構な通信速度も出るようですし問題なく動画も再生出来るようです。

ただ、電波状況がギリギリの時に最適化を行うと、「繋がらない」とか「切り替わりに時間がかかり過ぎる」といった苦情が…

このあたりは、携帯キャリア3社のどの電波状況が悪いのであれば、仕方ありません(Mugen WiFiルーターが悪いというのではなく、モバイルWiFiの限界でしょう)。

ただ、「最適化に時間がかかり、結局繋がらなかった」(私も経験しました。10分位かけて探してくれます。でも、結果が出るのが遅すぎる!)というのは、改善余地がありそうですね。

 

もう一つ口コミで話題になっていたのが、会社の対応です。

申し込みが一気に殺到したタイミングで、「コロナ」問題が発生。製品は海外で生産されているようですが、製品の仕入れが滞りユーザーへの製品発送に大幅な遅れがでたようです。

「電話が繋がらない」「メールによる回答がない」「メールで回答があっても、その通り商品が届かない」など、苦情の投稿が多数見受けられました。

基本的な原因は、「新興系の会社なので対応できる社員の数が不足。ユーザーからの問い合わせに対応できない」ところにあるようです。

今後の改善に期待したところです。

 

 

Mugen WiFiルーター について

今話題の「どんなときもWiFi」と製品仕様やサービスを比較しながら、Mugen WiFiの特徴やメリット・デメリットをまとめてみました。

「どんなときもWiFi」と比較してみた

 

ブランドMugen WiFiどんなときも
WiFi
製品
機種G4U2sD1
製造元uCloudlinkuCloudlinkuCloudlink
サイズ
(mm)
幅:72.2
高さ:136
厚さ:12
幅:65.7
高さ:127
厚さ:14.2
幅:65.7
高さ:127
厚さ:14.2
重量188g149g151g
バッテリー
容量
3,900mAh3,500 mAh3,500 mAh
連続使用
可能時間
約12時間約12時間約12時間
キャリアドコモ
au
ソフトバンク
ドコモ
au
ソフトバンク
ドコモ
au
ソフトバンク
データ
容量
100GB100GB無制限
3日で10GB
の速度制限
なしなしなし
最大
通信速度
下り最大:
150Mbps
上り最大:
50Mbps
下り最大:
150Mbps
上り最大:
50Mbps
下り最大:
150Mbps
上り最大:
50Mbps
WiFib/g/nb/g/nb/g/n
WiFi接続
可能台数
5台5台5台
海外使用可能
(翻訳機能
あり)
可能可能
サービス
端末代金0円0円0円
お試しあり(30日間)あり(30日間)なし
キャッシュバックなしなしなし
月額料金ずーっと
3,880円
ずーっと
3,150円
1~24ヶ月:
3,480円
25ヶ月目以降:
3,980円
初期費用3,000円3,000円3,000円
2年トータ
ル費用
96,120円78,600円86,520円
2年実質
月額
4,005円3,275円3,605円
3年トータ
ル費用
142,680円116,400円134,280円
3年実質
月額
3,964円3,234円3,730円
契約期間2年
(自動更新なし)
2年
(自動更新なし)
2年
(自動更新)
解約金1年未満:
9,000円
1~2年未満:
5,000円
25ヶ月目以降:
0円
1年未満:
9,000円
1~2年未満:
5,000円
25ヶ月目以降:
0円
0~12ヶ月目:
19,000円
13~24ヶ月目:
14,000円
26ヶ月目以降:
9,500円
更新月:0円
解約時の
返却
2年目以降
不要
2年目以降
不要
必要
サポート保証プラン:
500円/月
保証プラン:
500円/月

いつでも解約
サポート(注1)

あんしん補償:
400円/月

支払い方法クレジット
カード
クレジット
カード
クレジット
カード
口座振替(注2)

注1)いつでも解約サポート
ご契約後万が一、電波・通信速度などにご満足いただけなかった場合、「どんなときもWiFi」の違約金負担なしで、「どんなときもWiFi」が紹介する他のインターネット回線への乗換えが可能(但し、「どんなときもWiFi」経由での他回線契約が条件です)。

注2)口座振替の場合、1~24ヶ月目の月額料金は500円、25ヶ月目以降は430円がプラスされます。

 

Mugen WiFiのメリット・デメリット

モバイルWiFiルーターの製品を大きく分類すると、

  • 携帯キャリア系(プロバイダーも含む)のもの
  • 新興系メーカーのもの

に分けられます。

Mugen WiFi」 も「どんなときもWiFi」も、新興系メーカーに分類されます。

まず、↓↓↓では、

モバイルWiFiルーターと回線を徹底比較【2020版】。おすすめはこれだ!
モバイルWiFiのルーターと回線サービスのおすすめを徹底比較。2020年の最新情報をお届けします。携帯キャリア系から新興系のものまで比較してみました。

新興系メーカー製品を携帯キャリア系と比較した場合のメリット・デメリットについてまとめています。

 

ここからは、新興系メーカーに属する製品同士で比較して、Mugen WiFi のメリット・デメリットをご紹介していきます。

Mugen WiFiの「G4」「U2s」という機種の製造メーカーは、uCloudLink社。上記で比較している「どんなときもWiFi」もそうですが、他の「それがだいじWiFi」「hi-ho WiFi」「THE WiFi」でも同じ製造メーカーのものが採用されています。

ということは、製品による違いは殆ど無いと言っていいでしょう。

詳細は、

クラウドSIMのモバイルWiFiルーターを徹底比較。おすすめはこれだ!
クラウドSIM方式を採用したモバイルWiFiルーターは幾つかのプロバイダーから提供されていますが、月額料金や回線サービス内容に違いがあります。ここでは、そんなモバイルルーターを徹底比較しました。

 

差別化するとすれば、「サービス」です。従って、以下では、Mugen WiFi の「サービス」におけるメリット・デメリットを中心にご紹介していきます。

Mugen WiFi のメリット

1. 30日間のお試しができる

これは、Mugen WiFiの非常に大きなメリットです。

自宅をはじめ外出先の携帯キャリアの電波状況や実際の通信速度がどのようなものかは、実際に製品で試してみないと分かりません。

満足できるものであれば、そのまま継続して使用すれば良いですし、満足出来ない場合、「フォームからの申込日から30日以内」であれば返却することが出来ます。

但し、特に以下のことにご注意下さい。

  1. 箱の破損などや説明書の欠品がある場合、追加費用として20,000円(税抜)が発生します。
  2. 30日以上を過ぎた場合は違約金が発生致します。
  3. 返却処理手数料として1,000円(税抜)発生いたします。

詳細は、こちらにある「安心全額返金保証の適用条件」でご確認下さい。

 

2. 契約期間(契約の縛り)は2年まで。それ以降は契約の縛りがない。

Mugen WiFiの場合、契約期間に縛りがあるのは最初の2年間のみ。他社の多くが、その後も自動更新されますが、Mugen WiFi には自動更新がありません。

 

3. 解約に伴う違約金が他社と比べて安い。

2年間の契約期間中に解約したい場合の違約金は、Mugen WiFiの場合、

1年未満:9,000円
1~2年未満:5,000円
25ヶ月目以降:0円

です。この違約金は、他社よりも安くなっています。

 

4. 2年の契約を経過すれば、製品を返却する必要なし。

他社の場合、解約後は製品を返却する必要がありますが、Mugen WiFiの場合、25ヶ月以上の利用であれば返却の必要はありません。

他社の場合、解約時に返却手続きを済ませて、

  • 返却期限までに返却がない、
  • 返却時に故障が見られる、
  • 返却物に欠品がある

ようなことがあると、機器損害金として20,000円近くを請求される場合があります(詳細は、各メーカーの公式サイトでご確認下さい)ので、注意が必要です。

 

Mugen WiFiのデメリット

1. 支払い方法に口座振替がない

他社の場合、クレジットカード以外にも振替口座を利用できるところがあります。

クレジットカードをお持ちでない方は、Mugen WiFiを利用することができません。

 

2. どんなときもWiFiのような「いつでも解約サポート」がない。

どんなときもWiFiには、「いつでも解約サポート」というのがあります。これは、

“ご契約後万が一、電波・通信速度などにご満足いただけなかった場合、「どんなときもWiFi」の違約金負担なしで、「どんなときもWiFi」が紹介する他のインターネット回線への乗換えが可能(但し、「どんなときもWiFi」経由での他回線契約が条件です)。”

というもの。残念ながら、Mugen WiFiにはこのようなサービスはありません。

 

 

Mugen Wifiの販売会社について

販売会社株式会社surfave
事業者区分届け出番号:
A-01-17268
届け出年月日:
令和元年8月6日
カスタマー
センター
所在地
〒107-0052
東京都港区赤坂4-2-19
赤坂SHASTA・EAST
お問い合わせ0120-541-802
(平日:10:00~18:00、
※年末年始は除く)
URLhttps://mugen-wifi.com/

 

 

まとめ

どんなときもWiFi」や「The WiFi」のコマーシャルの影響なのか、モバイルWiFiが人気を博しています。今では、いろんなメーカーが似たような製品を販売していて、選ぶのが大変な状態になっています。

そんな中、今、注目したいモバイルWiFiが、クラウドSIM方式の「Mugen WiFiルーター」です。

  • 30日間お試しができる
  • 契約期間は最初の2年間のみ
  • 違約金も他社に比べて安い
  • 25ヶ月以上利用すれば製品の返却は不要

など、ユーザーにとってとても有り難いサービスを付加することで、今や人気を集めているようです。

モバイルWiFiルーターでどれが良いかお悩みの方は、まず、このMugen WiFiでお試ししてみると良いですね!

 

>> Mugen WiFiの公式サイトヘ!